北欧シリーズ第3弾は、フィンランドのお酒です。
このお酒は寒い冬の夜にあなたを暖めてくれます。
リコリス(甘草の一種)の温かみがありコクのある味とタフィーの香りの甘いリキュールです。
KoskenkorvaのリキュールはKoskenkorva村で蒸留されたウォッカから作られ、透明な氷河の湧き水と利用可能な最高の原料を組み合わせて製造しています。

モーリーに捧ぐ
投稿日:2020年1月24日 更新日:
北欧シリーズ第3弾は、フィンランドのお酒です。
このお酒は寒い冬の夜にあなたを暖めてくれます。
リコリス(甘草の一種)の温かみがありコクのある味とタフィーの香りの甘いリキュールです。
KoskenkorvaのリキュールはKoskenkorva村で蒸留されたウォッカから作られ、透明な氷河の湧き水と利用可能な最高の原料を組み合わせて製造しています。

執筆者:morrlü
関連記事
Tシャツ生活237日目(4/17~12/9)です。まだまだ冬が始まったばかりですが、既にもう厳しいです。もう少し頑張ってみます。 さて、今週は『焼熊』をご提供いたします。(現品限り) 長野県のツキノワ …
早いもので2018年も残すところあと1か月となってしまいました。 やれることは何とか今年中にやり切りたいものです。 さて、今回はアンコールワットでも知られるカンボジア王国のお酒です。 SORA KHM …